Xi-MoさんがされたLoksoundのスピーカーの穴塞ぎをやってみた。
アルミテープでキャビネットの穴を塞ぐ,というもの。
やってみると効果絶大,汽笛もブラストも低音炸裂。
コレは良い。ありがとうございます。
Xi-MoさんがされたLoksoundのスピーカーの穴塞ぎをやってみた。
アルミテープでキャビネットの穴を塞ぐ,というもの。
やってみると効果絶大,汽笛もブラストも低音炸裂。
コレは良い。ありがとうございます。
British Pullman の2輛目,”MONACO”の灯火改造やっと完了。
さりげに今年の新製品だったりする。
厨房付きの車輌なので,厨房だけ白色LEDにしてみた。
ちなみに見た目の通り3軸台車で,何の工夫もされてないのでR1進入不可。
既存の配線を使うやり方は”Rosemary”で
宙に浮いたケーブルが迷走して台枠と内装の間に収まりにくかったので
今回は全部やり替えて台枠側でほぼ完結するようにした。
室内灯。客室用,厨房用,厨房横通路用の3つがある。
これが工期が延びる原因の一つだったりする。
厨房だけ天井で反射させずに直接照射させている。
ちなみにHornby製品全般に言えることかもしれないが
バッファの中にスプリングが仕込んであり
このままだとViessmann含む他社カプラーに交換したときに
カーブで連結相手のバッファが接触する。
邪魔なのでスプリングを抜いて,バッファをゴム系ボンドで固定した。
6月の運転会の数少ない戦利品の一つ,初Viessmann。
Märklin(RTS)の導電カプラーが所用の数揃いそうになかったので
ものの試しに購入。
あと,製品のままのBakerカプラーだと推進時に脱線するので
それの駆逐も兼ねてある。
元になってるのがFleischmannのprofiカプラーなので
当たり前にprofiカプラーとは連結可能。
電極のせいで車輌を上からスポッと持ち上げて外すことはできなくなったが
上下動で外れることは無い。(ウチでは元々あまり外れなかったけど)
解放も下のピンを突き上げるだけなのでRTSカプラーより楽。
ケーブルの処理。コレがあるのでMärklin車輌の場合は純正の方が楽。
台車に当たる部分を避けてゴム系ボンド+プラスチックテープで止め
左右動が比較的少ない根元付近で車内に通す。
電極が縦に並んでるので車輌の向きを変えても極性が変わらないのが良い。
(2線で車輪から給電した電気を通すときは困るけど)
デコーダーのcommonとfunction-outを通すと面白いかも。
…自分は上をHotに,下をGNDにしちゃったケド。
Wiimoteクライアントが一段落ついたので
British Pullman Coachの室内灯設置&3線化に着手し,
1st classの”Rosemary”がやっと一応完成した。
コレクターシューが無いので設置。
1年ほど放置してたのでやけに汚くてなのにシューがヴァージン。
ま,ここから歴史を積んでいきますか。
これで今まで給電用に機関車次位についてたDBのIC客車が要らなくなる。
ABSで立派な台座を作ってやったんだが,メンテ以外で取外さないので
ここまですること無かった。
2線で走らすときはこの車輌は編成から外す予定。
この客車は元々テーブルライト用にLEDが設置してある。(過去記事参照)
このLEDを日亜の電球色LEDに,抵抗を15mAのCRDに交換。
ちなみにこの基板にブリッジダイオードとコンデンサがあるため
自作室内灯にはここから電線を引き回すことにしてブリッジなどは省略した。
自作室内灯は例によって片面銅箔基板を切り出してパターンを切り
LEDと抵抗をハンダ付け。
LEDの回路はデジタル前提にして3個直列につないで抵抗で電流制限した。
この製品は室内灯の設置が考慮されてないので
インテリアの一部切り欠く必要があった。といっても結構楽な作業だけど。
なお,今回は室内灯を上向きに設置し
屋根で反射させて車内を照らすことを狙ってみた。
(幅が妙に狭いのも反射光を邪魔しないため)
ただこの幅だとLEDがハンダ付けしにくいので次は改良予定。
その結果。Rheigold同様に暗くなったけど,雰囲気が抜群で満足。
各配線は所々コネクタで切ってメンテしやすくしてみた。
…が,コネクタが車内のスペースに収まりきらず,往生するハメに。
室内灯が点くとやっぱり人形が欲しい。
が,00スケールの人形ってHornbyくらいしか売ってないんだよな。
H0スケールのもの(Preiserとか)で妥協すべきか否か迷う。
前回,ワークスペースを作ったことで”Rocrail Properties”が選択可能になっている。
ここからRocrailの設定(コマンドステーションとの接続など)を行う。
コマンドステーションとの接続設定は”Controller”タブから行う。
“Controller”タブを開くとこの画面になるので
新しく登録するコントローラーを選択するために
下の”New”の右にある矢印をクリックする。
選択肢が多数出てくるが,CS2を登録するので”mcs2″を選択する。
(他の選択肢については今回は割愛させてもらう)
“mcs2″が登録されたのでPropertiesボタンを押して設定を行う。
“Interface ID”は現在使い道を私が分ってないので適当です(汗
“Hostname”にCS2のIPアドレスを入力します(必須)。
“Sensors”は多分s88の数だと思うのだが,持ってないのでやっぱり分りません(汗
設定を終えると再起動を促されるので,一旦Rocrailを終了します。
ちなみにこのソフトはサーバーであるRocrailと
クライアントのRocviewという2つのソフトに分かれている。
通常の起動と終了をした場合にはRocrailもRocviewとともに起動終了するのだが
Rocviewが異常終了した場合にはRocrailだけ残ることがある。
(しかも結構よく異常終了する)
Rocrailにはウィンドウが一切無いので
Rocviewが異常終了してRocrailが残った場合は
アクティビティモニタで確認してプロセスを終了させましょう。
Rocrailのネタだけで記事が書けそうなので始めてみる。
まずはRocrail本体をこの辺から落としてきて
ハードディスクのどこかに置いた前提で話を進める。
(置く場所はホームディレクトリ内を推奨。/Applicationsに置くと後々作られるファイルの扱いがやねこい)
インストールディレクトリの”Rocrail”をダブルクリック。
このままでは”Rocrail Properties”を選択できないので
ワークスペースを作るためにFile->Open Workspaceを選択する。
ダイアログが開くのでホームディレクトリ内の適当な場所を選択する。
何故かフォルダを掘る機能が無いので,事前に”Rocrail”フォルダーを作っておいた方がよい。
(指定したフォルダに新たにフォルダを作ることなく設定ファイル等を置いていくため)
続く。
I uploaded a Rocrail client that use Wii Remote with a Nunchuk.
I wrote This code in short time through the night. Then this code is very cursory.
It has many bugs and troubles.
Please use it with knowledge about Xcode and programming.
It require Wiiremoteframework and Rocrail.
This client cannot set configuration about Rocrail.
Please make locomotive and command station settings on Rocrail.
運転会で使ったRocrailのWiimoteクライアントを公開します。
徹夜急造ソフトでバグだらけなので判る方だけ使ってください。
バグは判ってるだけでも
と,いっぱいあります。
別途Wiiremoteframeworkが必要になります。インストールしといてください。
またRocrailが必要になります。インストールしてください。
機関車の設定もこのクライアントではできないので,Rocrail側で設定してください。
使い方はメインのウィンドウの”Connect”をクリックして
Wiimoteクライアントウインドウに機関車リストが出ることを確認。
動かしたい機関車をリストから選択して”Select Lokomotive”をクリックします。
Wiiリモコンにヌンチャクを接続し(後からでも可)
“Find Wiimote”を選択し,すかさずWiiリモコンの”1″と”2″のボタンを暫く同時押しします。
“Connected to Wiiremote”と出れば成功です。
何回か接続に失敗するかもしれないので
そのときはまた”Find Wiimote”を選択してください。
Zボタンを押しながらヌンチャクのスティックを
手前に倒して加速,奥に倒して減速します。
“+”と”-”で方向転換します。
“Home”はCSの線路電源を落とします。
後のボタンは割り当てられたファンクションを作動させます。
横のチェックを入れておくとボタンを押したときのみファンクションが作動します。
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