2006年12月24日(日)、大阪市交通局では8番目の地下鉄路線である今里筋線が開業しました!
井高野〜今里間を走るこの路線、長堀鶴見緑地線と同じタイプのリニア駆動式ミニ地下鉄ですが、 大阪市交では初めてのホームドアが設置されたり、「暖かみのあるオレンジ色」をコンセプトに、 バリアフリー及びユニバーサルデザインなどを随所に盛り込んだ、親切設計が多数伺えます!(゚∀゚)
また、谷町線・中央線との接続は勿論の事、これまで行き止まり路線で使い難かった千日前線 ・長堀鶴見緑地線との乗り換え接続ができた事により、大幅なシナプス効果が期待できる路線で あるとも言えます!Σ(☆∀☆;)
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1・2>今里駅に停車中の80系。 3・4>井高野駅に入線する80系。
大阪市交通局は御堂筋線をはじめ8本の地下鉄路線と1本の新交通システムがありますが、 そのうち五本は第三軌条式の同一規格の路線であるため、ラインカラーを除いて全く同じ顔の ステンレス車両が投入されるようになりました。(@@;; ※但し、信号方式・ブレーキシステム・車両編成数などの関係から形式は路線別に区別されています。 尚、阪急京都線と直通運転を行っている堺筋線は架空式の為、他の路線と異なったデザインの車体が 投入されています。 また、1997年12月に開業したOTSこと大阪港トランスポートシステムは、大阪市交通局の中央線と 南港ポートタウン線(ニュートラム)の延長線上にあり、大阪港〜コスモスクエア〜中ふ頭間を 結んでいましたが、なぜか2005年6月までの間、大阪市とは別事業者の路線となっていました・・・。(^^;; しかし、それによる高額運賃徴収が不評となり、大阪市との運賃一元化を目的とする為に、OTS区間は 大阪市が第2種鉄道事業者・OTSは第3種鉄道事業者へと手続き変更され、2005年7月1日(金)より 晴れて、大阪市交通局の一部路線として編入されました!(^^ゞ そして、最新路線の今里筋線は上記、長堀鶴見緑地線については・・・下記をご参照願います。 最後に、地下区間での撮影の為にぶれてしまってすみません・・・。m(_ _)m
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1>御堂筋線用21系。北大阪急行乗入れ対応。(梅田にて) 2>谷町線用22系。(関目高殿にて) 3>四つ橋線用23系。(岸里にて) 4>中央線用24系。近鉄東大阪線乗り入れ対応抑速ブレーキ付き。(堺筋本町にて) 5>千日前線用25系。車内信号方式ATC搭載。(阿波座にて) 6>堺筋線用66系。阪急京都線・千里線乗り入れ対応の架空式。(堺筋本町にて) 7>66系のニューバージョン♪(・∀・)(阪急京都線淡路にて) 8>旧・OTS所属だったOTS系。今後は新20系シリーズの一員に!?(森ノ宮にて) 9>かつての主力だったアルミ車体の10系VVVF改造車。 (西中島南方付近にて)
1990年の鶴見緑地での「花の万博」の輸送機関として活躍した長堀鶴見緑地線は、日本初の リニア駆動式ミニ地下鉄です!!建設費を抑える事のできる小型車両路線は、現在多くの大都市で 注目されていて、現在東京都交通局大江戸線や神戸市交通局海岸線などにも踏襲されています。(^^;; 現在、門真南〜大正間にてなみはやドームや京セラドーム大阪などの足として活躍していますが、 多くの駅のデザインが個性的で接近メロディや発車メロディが透明感があって爽やかな感じが しますので、是非一度全線通して乗ってみてください。(〃^^〃) 尚、2番目のリニア地下鉄として、今里筋線も2006年12月に開業しています!Σ(☆∀☆;)
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1>心斎橋駅に入線する70系。 2>谷町6丁目に到着した70系。車掌さんのいないワンマン運転です。(^^;;
四つ橋線住之江公園駅から延長する形で中ふ頭駅まで走る新交通システム「ニュートラム」こと 「南港ポートタウン線」も、大阪市交通局が運営しています! 神戸新交通のポートライナーや六甲ライナーと同様に、無人運転が行われていますので、 乗務員がいない事に吃驚させられます!!(@@;; 因みに1997年12月より大阪港トランスポートシステム(OTS)が中ふ頭駅から延伸する形で コスモスクエア駅まで「ニュートラムテクノポート線」を開業させたのに伴い、新交通システム初の 相互直通運転が行われ、住之江公園〜中ふ頭〜コスモスクエア間が通し運転されるように なりましたが、2005年7月よりOTS区間が大阪市に編入され、完全に大阪市交通局の路線として 生まれ変わりました!(^^ゞ ※OTS区間は中ふ頭〜トレードセンター前間は大阪市に完全譲渡されましたが、それ以外の区間に ついては、大阪市が第2種鉄道事業者・OTSが第3種鉄道事業者という取り扱いです。m(_ _)m
1・2>トレードセンター前駅を出入りする100系。 ※因みに旧・OTSにも同一仕様のOTS100系がありました。(^^;;
2001年7月7日(土)、神戸市交通局海岸線(三宮・花時計前〜新長田間)が開通しました!!(^^) 大阪市の長堀鶴見緑地線・東京都の大江戸線に引き続き、日本3番目のリニアモーター駆動式の 小型車両の地下鉄路線です。(^^;; 当初は1999年度に開通する予定でしたが、阪神・淡路大震災の影響などで工事が大幅に遅れて しまい、2年遅れの開通となりました。 神戸市にはこれまで西神・山手線の1本しか地下鉄路線が無かったため、海岸線の開通で地下鉄に 乗りに行く楽しみや観光地へのアクセスが増えましたので、より自由に神戸市内を満喫できるように なりました。 また、御崎公園(みさきこうえん)には神戸ウイングスタジアムがあり、ヴィッセル神戸などの試合が 楽しめます♪(^^ゞ ※ただ残念なのは、神戸市交通局では運転席後ろ側のカーテン(遮光幕)を全閉してしまう習慣が あるため、先頭車両からの前方展望が滅多にできない事が、「かぶりつき族」の鉄道ファンにとって 惜しまれています・・・。(涙) 責めて、運転台反対側の窓だけでも映り込みしにくい遮光フィルムを貼るなどして、カーテンを開けて 欲しいと思うのはこの私だけでしょうか!?m(_ _)m ※※また、海岸線の三宮側の先頭車両は現在、終日女性専用車両となったため、多客時の特別解除 でもない限り、男性が乗車できない点も惜しまれます・・・。(T_T)
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1>三宮・花時計前駅に入線する5000系車両。 2>丸みを帯びたかわいらしい車体が微笑ましいです。(^^;; 3>新長田駅に到着した5000系。ワンマン運転のため、車掌さんはいません。(笑)
一方、これまでの地下鉄路線である西神・山手線(西神中央〜名谷〜新長田〜新神戸間)は、 西神延伸線・西神線・山手線の3路線の総称ですが、事実上は直通運転の1本の路線です。(^^;; そしてさらに、新神戸〜谷上間で六甲山を貫く北神急行電鉄と相互直通運転を行っています。 名谷(みょうだに)〜西神中央(せいしんちゅうおう)間は、近代的なニュータウンの郊外鉄道を 思わせる地上区間ですが、地形の関係上各駅間にトンネルがあり、こちらも先頭車両のカーテンが 全線を通して閉まった状態なのが大変残念な点です・・・。(T_T) 途中、総合運動公園にはスカイマークスタジアムやユニバー競技場があり、オリックスなどの試合時 には重要な輸送機関となるために、同駅は多客時用の臨時ホームが備えられています。(@@;;
1>北神急行谷上まで乗り入れた新鋭3000系VVVF車両。丸みを帯びて親しみやすいデザイン の車両です。(^^;; 2>名谷駅を発車した3000系。 3>西神中央駅で顔を揃えた2000系(左)と1000系(右)。 1000系はローレル賞を受賞した開業以来の名車ですが、最近はVVVF制御に改造されるように なりました。(^^ゞ 4>別の日に西神中央で撮影したら、上の写真と逆パターンに並びました。 撮影した方向も逆ですが・・・。(笑)
京都市交通局烏丸線は、近鉄京都線と相互直通運転をしているため、地下鉄が近鉄奈良まで 乗り入れしたり、近鉄が地下鉄国際会館(1997年6月全通)まで頻繁に乗り入れするようになった 事により、利便性を向上させています。(^^;; 車両は10系がずっと主力であり、増備車両でもマイナーチェンジ程度にとどまっています。 しかし、近鉄側にはシリーズ21が地下鉄に乗り入れするので、ペイント列車などが乗り入れすれば、 とてもラッキーです!!(笑)
1>四条駅に到着した10系初期車。 2>竹田駅に到着した10系後期車。微妙に前面デザインが異なるのが特徴!(^^;; 3>竹田駅で近鉄3200系と並ぶ10系初期車。
一方、もうひとつの路線東西線は、1997年10月に二条〜醍醐間が先行開業しました! その後2004年11月には醍醐〜六地蔵間が延伸され、そしてさらに2008年1月には 二条〜太秦天神川間を延伸され、烏丸線よりも長い路線へと成長していきました!(@@;; また、京阪京津(けいしん)線の京津三条〜御陵(みささぎ)の併用軌道区間を廃止させ、その代替 路線としての目的も兼ねて建設されましたので、京都市役所前もしくは太秦天神川〜御陵間に 限り、京阪800系が片乗り入れをしています。(^^;; 尚、地下鉄50系は京津線の車両編成数の違いや急勾配区間、そして浜大津付近に残る併用軌道 区間などがある事情から、京津線には一切乗り入れをしていません・・・。(T_T) しかし、車両規格は京阪京津線に準じた17m級の小型車両で、普通駆動式ではあるものの、 どことなくリニア駆動式のミニ地下鉄(大阪市交通局長堀鶴見緑地線・神戸市交通局海岸線・ 東京都交通局大江戸線など)を思わせるところがあります。(^^;; ところで、この地下鉄・・・ポートライナーや東京メトロ南北線みたく全駅にホームドアが設置されて いて、地下鉄50系をまともに撮影できる場所がほとんどないことが大変残念な点です・・・。 京阪800系ならば地上から撮影できますが、地下鉄は地上に姿を見せない為、やむを得ず ホームドアの外側からしか撮影できません・・・。(T_T) 辛うじてホーム先端部分に小窓のある駅から発車する列車を撮影できましたが、どうしても こじんまりとしてしまいます・・・。(^〜^;; もしできれば、地下鉄側も京津線と相互直通運転ができれば嬉しいのですが、浜大津付近の 併用軌道が廃止されない限りはまず無理でしょうねぇ・・・。(苦笑)
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1>烏丸御池駅に停車中の50系。 2>三条京阪駅に停車中の50系。 3>三条京阪駅を発車した50系。 この車両をまともに撮影できる場所が無いのが残念!!(T_T) 4・5>2004年11月に延伸開業した六地蔵駅ホーム・駅名標。 6・7>2004年11月に延伸開業した石田駅ホーム・駅名標。 8〜11>2008年1月に延伸開業した太秦天神川駅ホーム・駅名標・路線図。 因みに、京阪京津線800系の一部が、ここまで乗り入れするようにも改善されました!(・∀・) 12・13>2008年1月に延伸開業した西大路御池駅ホーム・駅名標。
2008年3月、城東貨物線を旅客線化した「おおさか東線」の南半分である、久宝寺 〜放出(はなてん)間が部分開業しました!(・∀・) 折角の新路線であるにも拘らず、大和路線を走るウグイス色の201系及び103系が 主力である為、国鉄型車両の走るミスマッチさが何とも言えません・・・。(^^;;;; 尚、朝・夕ラッシュ時間帯に限り、JR東西線〜学研都市線〜おおさか東線〜大和路線 経由で、尼崎〜奈良間を走る「直通快速」が、223系6000番台で1日4本ずつ運用されて いますが、肝心のおおさか東線内は通過扱いとなっています・・・。m(_ _)m 今後、2012年度を目処に、残る北半分(放出〜新大阪間)が延伸開業する事となって いますが、その際には果たしてどのような珍しい運用があるのでしょうか???(=ω=.)
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1>放出駅で学研都市線207系と並ぶ201系。 2>放出駅で201系同士の並び。 3>JR俊徳道〜JR長瀬間ですれ違う201系。(※車内より撮影。) 4>久宝寺駅で大和路快速の221系と並ぶ201系。 5>久宝寺駅折り返し線で、大和路線201系とのすれ違い。 (※誤乗防止の為、それぞれの方向幕に路線名称を記載?) 6>直通快速用に投入された223系6000番台。
2006年10月、北陸本線がこれまでの長浜から敦賀まで直流化され、新快速が関西方面から 敦賀まで乗り入れするようになりました!Σ(☆∀☆;) また、老朽化の著しかった北陸本線の交直両用車両も223系ベースの521系にとって代わり、 交流区間側のサービスレベルの改善も同時に図られました!(゚∀゚) ※但し、福井以西での運行のみですが・・・。m(_ _)m
1>近江塩津駅で並ぶ223系新快速。 2>敦賀駅に停車中の223系新快速。 3>長浜駅に停車中の521系。 4>近江塩津駅に停車中の521系。
2005年12月、207系の後継主力車両として、新形式の321系がJR神戸線・京都線・宝塚線用に 投入されました! 関西初のLCD液晶案内表示機が車内に搭載され、充実した案内表示が行われています!Σ(☆∀☆;) そして、321系の投入により、余剰となった201系・205系は、大阪環状線などの老朽化した103系を 置換える目的で、順次転属中です!(^^;; それから、残念なことに2005年4月25日、JR宝塚線(福知山線)の塚口〜尼崎間にて207系快速 列車が急カーブでの速度超過により脱線し、死者107名・負傷者555名にのぼる大惨事が発生し、 同形式の事故編成7両(4+3編成)が廃車となったほか、余儀なく2ヶ月近い運休が宝塚〜尼崎間にて 実施されてしまいました・・・。。・゚・(ノД`)・゚・。 尚、この事故の遺族に対する配慮により、207系は余儀なく塗装変更される運びとなり、2006年 3月末までに、全編成が321系と同様の新塗装に変更されました・・・。m(_ _)m
1>西明石駅に停車中の321系。 2>須磨駅に停車中の321系。 3>321系車内に装備されたLCD案内表示機。 4>川西池田駅に停車中の新塗装の207系。 5>芦屋駅に停車中の新塗装の207系。 6・7>大阪駅に停車中の転属したばかりで、スカイブルー塗装のままの201系。 8>寺田町駅付近を走る、大阪環状線用のオレンジ塗装に変更された201系。
国鉄が民営化されて15年以上になりましたが、JR西日本も大分オリジナル車両が増えてきました。(^^;; とりわけ、関西エリアを中心とする「アーバンネットワーク」では、221系や223系などのクロスシート付き の通勤型快速車両やロングシートの207系などが主力となり、国鉄時代よりも親しみやすい車両が 多くなりました。(〃^^〃) また、国鉄時代から活躍していた103系や113系などの現役車体などもリニューアルされて、 新車並のサービスレベルが向上しています。 そして2001年末から、近鉄や伊丹市営バスとのJスルーカードの共通化が実施され、近鉄沿線や 伊丹市との関係が強められました。 (※そしてさらに近鉄バスや明石市営バス(Jスルーのみ)でも導入!!) 個人的にはスルッとKANSAIに加入してもらいたかったのですが・・・。(^〜^;; また、2003年11月より、関西初のICカードシステムの乗車券ICOCAが導入され、こちらは2004年 7月よりJR東日本のSuicaエリア、2006年1月よりPiTaPa(スルッとKANSAI)エリアとの念願の 共通化をついに実現させ、今後は関東大手のPASMO(パスネット)エリアでの共通化も視野に 入れていますので、かなり大規模エリアで利用可能になる事が大きく期待できそうです!(@@;;
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1>阪和線・関西空港線用の223系。(和歌山にて) 2>東海道線用の新快速として活躍する223系。(京都にて) 3>最近、支線区快速として他線区に投入されるようになった221系。(京都にて) 4>JR東西線を中心として活躍するようになった207系。(宝塚にて) ※諸事情により、新塗装への塗り替えが現在進められています。 5>今も現役の国鉄時代以来の103系。最近では電化された和田岬線にも活躍しています。(^^;; (和田岬にて) 6>福知山線中山寺付近を走る115系。 7>東海道線岸辺付近を走る113系とEF210系(機関車)。
2003年3月に電化された小浜線(東舞鶴〜敦賀間)ですが、この線には専用の新形式車両125系が 投入され、ローカル線でありながらIGBTインバーターサウンドが楽しめます♪(・∀・) 当初は2+1のクロスシート配列でしたが、座席数が少ないと不評だった為、順次2+2配列に変更 されています。。。m(_ _)m 因みに、予備車両として、113系もあり、こちらも内装は125系とほぼ共通化されています。(^^;; また、この125系は2004年12月に電化開業した加古川線(加古川〜谷川間)にも、103系と共に 投入されました!(・∀・) その他、電化はされていませんが、姫新線も一部高速化され、223系ベースのキハ122・127系も 投入されました。。。(^^;;
1>東舞鶴駅に停車中の125系。 2>小浜駅に停車中の125系。 3>小浜駅に停車中の113系。 4〜6>敦賀駅に並んで停車中の125系2本。(^^;; 7>加古川線を走る103系&125系。 8>姫新線を走るキハ122・127系。
JR西日本アーバンネットエリア外は他のJRと比べて、意外と数多くの国鉄型車両が今もなお、 現役で活躍されているエリアが多いみたいです。 いずれは新型車両に置き換えられるのかもしれませんが・・・。(^^;; 因みに、岡山・広島エリアでは、2007年よりICOCAエリアとなりましたが、生憎関西エリアとは 飛び地になっている為、エリアを跨っての利用はできませんので、ご注意を・・・。m(_ _)m
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1>非電化区間廃止直前の可部線緑井駅に停車中のキハ40形と105系。 2>可部駅に停車中のキハ58形。 3>可部駅に停車中の105系貫通型&非貫通型。 4>網干から下関に貸し出しされた113系。 5>広島エリアを走る115系リニューアル車。 6>広島エリアを走る115系広島新快速色車。 7>広島エリアを走る115系瀬戸内色車。 8>同じく、広島エリアを走る115系瀬戸内色車。 9>これも広島エリアを走る115系リニューアル車。(^^;; 10>境線に転属したキハ40形。 11>山陰地方の主力キハ121形。 12>キハ40形仕様の鬼太郎列車。((C)水木プロ) 13>キハ33形仕様の鬼太郎列車。 14>キハ40形仕様の安来節列車。