連続交差点での誤認防止のために設置されています。
以前、踏切があった箇所の奥の押ボタン信号横断歩道に、誤認防止のために設置されています。
合流交差点で誤認を防ぐために使用されています。
3位式矢印灯器の使用しない真ん中の部分に黒い蓋がしてあります。以前は赤レンズが装着された灯器が設置されていました。
重要な赤だけが直径450mmになっており、他の色はレンズの周りにカバーが付いていて直径300mmになっています。カバーの色が黒色のため違和感を感じます。(1枚目は合成画像です。)
鋭角交差点での誤認防止のために、青だけ筒状フードになっているものもあります。
3位式の矢印灯器を使用していますが、直進矢印は使用しないため、その部分に赤レンズが取り付けられています。
3位式の矢印灯器を使用していますが、左折矢印は使用しないため、その部分に赤レンズが取り付けられています。私が取材した時は直進矢印は点灯していなかったのですが、時間帯によって信号サイクルが異なり、直進矢印を使用するのかもしれません。
3位式の矢印灯器を使用していますが、直進矢印は使用しないため、その部分に赤レンズが取り付けられています。矢印はLED表示ですが赤レンズは電球式のものです。
交差点奥の主灯器はこのようになっていますが、交差点手前の補助灯器(電球式灯器)はちゃんと直進矢印の部分に直進矢印のレンズが取り付けられています。T字型交差点なので直進できないのですが・・。
信号機
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