小糸工業製(昭和48年7月製)の初期の丸型灯器です。側面上部に串刺し設置用の穴がありますが、使用していません。
その後、低コスト灯器に交換されました。
その後、主道路側がLED式灯器、従道路側が低コスト灯器に交換されました。
松下通信工業製の初期の樹脂製歩行者用灯器です。レンズの周りに14か所のネジ留めがあります。この交差点に(フードが交換されたものを含め)5台設置されています。
京三製作所製の初期の丸型灯器です。鋭角交差点の誤認防止のため片かくしフードが装着されています。フードの形状が対称ではなく、左側かくし専用です。
現在は交差点形状の変更により灯器が撤去されています。
愛知県では、日本信号製初代丸型灯器に直角フードが使用されていました。
初期の丸型灯器世代の矢形の矢印灯器です。
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