信号電材製LED式拡散レンズの灯器は、通常の車両用灯器を含めても、県内ではこの1基だけかもしれません。
一体型(金属製)、多眼レンズ。信号電材製。福井県内ではこの交差点の2基しか設置されていません。
一体型(U形)、多眼レンズ。信号電材製。SD制限フード装着のため、この交差点の2基設置されています。
一体型(U形)、多眼レンズ。信号電材製。SD制限フード装着のものを除き、福井県内ではこの交差点の1基しか設置されていません。南進上り坂の頂上に設置されており、更新前も信号電材分離型多眼レンズ灯器であったことから、試験設置と思われます。
一体型(U形)、多眼レンズ。信号電材製。福井県内ではこの交差点の2基しか設置されていません。
分割型、出目、多眼レンズ。信号電材製。福井県内ではこれ1基しか設置されていませんでした。南進上り坂の頂上に設置されており、更新後も信号電材一体型多眼レンズ灯器であることから、試験設置と思われます。
分割型、非出目、網目模様のレンズ。京三製作所製、黒銘板。福井県内ではこれ1基しか設置されていません。
分割型、非出目、網目模様のレンズ。京三製作所製、茶銘板。福井県内では小浜市に3基とおおい町に1基しか設置されていません。
分割型、非出目、網目模様のレンズ。京三製作所製、茶銘板。福井県内ではこれ1基しか設置されていません。
電材薄型彫浅耳あり U形 警交仕規245号版1 形式1V3GYR 素子型 中心あり6*9 〃 〃
電材薄型彫深耳あり U形 警交仕規245号版1 形式1V3GYR 素子型 中心あり6*9 〃 〃
フードの長いタイプです。
フードの短いタイプです。
この交差点には、以前から西向きの歩行者用灯器として試験設置と思われる疑似点灯防止の信号電材製の多眼レンズの灯器2基が設置されていましたが、そのうち1基の電球が電球型LEDに交換されました。
赤灯は電球式と同じような色に見ますが、青灯は青色に見えます。光源が4つ見えるタイプの電球型LEDです。
県内では5基程度しか設置されなかったと思われる信号電材型の歩行者用灯器です。ここでは県内では珍しい吊下げ式設置となっており、車両接触時衝撃吸収用の「スイングブラケット」の試験設置の可能性があります。(ただし、車両の乗入れの多い場所ではありません。)
こちらも吊下げ式設置で「スイングブラケット」が使用されていました。(ただし、車両の乗入れの多い場所ではありません。)
電材 U形 警交仕規219号版3 形式PVGR プロ式
それぞれ灯火とは逆の人形の横に経過時間を表示する経過時間表示付き歩行者用灯器です。青の人形の横には青信号になるまでの待ち時間を、赤の人形の横には青信号の残り時間を目盛りで表示します。
電材薄型 U形 警交仕規219号版3 形式PVGR プロ式
電材薄型 (経過時間表示付き歩行者用) 警交仕規1014号版1 形式PVT25LC プロ式
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