<石川県> レンズ・灯器

目潰し矢印


撮影 石川県金沢市 掲載 2006/8/1 差替え追加 2013/9/9

3位式矢印灯器の使用しない真ん中の部分に黒い蓋が装着してあります。以前は赤レンズが装着された灯器が設置されていました。




撮影 石川県金沢市 掲載 2018/9/10

左折禁止のため、3位式矢印灯器の使用しない左の部分に黒い蓋が装着してあります。なお、通常の信号サイクルでは直進矢印も使用しません。

偏光灯器
撮影 石川県白山市 掲載 2011/1/22

連続交差点での誤認防止のために設置されています。

撮影 石川県小松市 掲載 2004/12/11

以前、踏切があった箇所の奥の押ボタン信号横断歩道に、誤認防止のために設置されています。

撮影 石川県金沢市 掲載 2004/12/11

合流交差点で誤認を防ぐために使用されています。

赤だけ直径450mm(その他は直径300mm)

撮影 石川県金沢市 掲載 2003/11/15 差替 2006/8/1

重要な赤だけが直径450mmになっており、他の色はレンズの周りにカバーが付いていて直径300mmになっています。カバーの色が黒色のため違和感を感じます。(1枚目は合成画像です。)

撮影 石川県金沢市 掲載 2003/11/15

鋭角交差点での誤認防止のために、青だけ筒状フードになっているものもあります。

おまけの赤(石川県の矢印灯器目潰し)
撮影 石川県金沢市 掲載 2003/12/14

3位式の矢印灯器を使用していますが、直進矢印は使用しないため、その部分に赤レンズが取り付けられています。

撮影 石川県金沢市 掲載 2003/12/14

3位式の矢印灯器を使用していますが、左折矢印は使用しないため、その部分に赤レンズが取り付けられています。私が取材した時は直進矢印は点灯していなかったのですが、時間帯によって信号サイクルが異なり、直進矢印を使用するのかもしれません。

撮影 石川県金沢市 掲載 2003/12/14

3位式の矢印灯器を使用していますが、直進矢印は使用しないため、その部分に赤レンズが取り付けられています。矢印はLED表示ですが赤レンズは電球式のものです。

交差点奥の主灯器はこのようになっていますが、交差点手前の補助灯器(電球式灯器)はちゃんと直進矢印の部分に直進矢印のレンズが取り付けられています。T形交差点なので直進できないのですが・・。