オーバーハング式道路標識のF型アームを伸ばして設置しています。
オーバーハング式道路標識のF型アームの先に信号機用のアームを継ぎ足して設置しています。
オーバーハング式道路標識のF型アームの先に信号機用のアームを継ぎ足して設置しています。豪雪エリアのため、縦型設置となっています。
交差点の歩行者用灯器が踏切警報機の柱に設置されています。
交差点左右それぞれの横断歩道に対する歩行者用灯器を1本の信号柱に設置しています。
吊り下げ型の歩行者用灯器で、車両が接触しても灯器が破損したり向きが変わったりしないよう、衝撃吸収ブラケットを使用しています。なお、灯器は石川県では珍しい素子型LED式です。
灯器を見えやすい位置に設置するため、鉄道高架の形に合わせて信号柱が屈折しています。
ガソリンスタンドの柱に設置されています。「歩行者・自転車専用」標示板も柱に貼り付けられています。
1つのアームに歩灯が2基設置されている場合、普通はそれぞれ違う方向を向いているのですが、ここでは同じ方向を向いています。アームの先のほうは継ぎ足されているようです。
歩道橋に設置されているのにアームが使用されています。「主要地点」標識を設置するために、わざわざこのようになっているのでしょう。
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