<石川県> 設置方法・アーム・柱

道路標識に設置
撮影 石川県金沢市 掲載 2004/12/4

オーバーハング式道路標識のF型アームを伸ばして設置しています。

撮影 石川県金沢市 掲載 2004/12/4

オーバーハング式道路標識のF型アームの先に信号機用のアームを継ぎ足して設置しています。


撮影 石川県白山市 掲載 2018/10/3

オーバーハング式道路標識のF型アームの先に信号機用のアームを継ぎ足して設置しています。豪雪エリアのため、縦型設置となっています。

衝撃吸収ブラケット
撮影 石川県金沢市 掲載 2013/9/9

吊り下げ型の歩行者用灯器で、車両が接触しても灯器が破損したり向きが変わったりしないよう、衝撃吸収ブラケットを使用しています。なお、灯器は石川県では珍しい素子型LED式です。

柱が折れ曲がっている
撮影 石川県金沢市 掲載 2004/12/4

灯器を見えやすい位置に設置するため、鉄道高架の形に合わせて信号柱が屈折しています。

ガソリンスタンドに
撮影 石川県小松市 掲載 2003/8/13

ガソリンスタンドの柱に設置されています。「歩行者・自転車専用」標示板も柱に貼り付けられています。

1つのアームに2基
撮影 石川県金沢市 掲載 2003/12/14

1つのアームに歩灯が2基設置されている場合、普通はそれぞれ違う方向を向いているのですが、ここでは同じ方向を向いています。アームの先のほうは継ぎ足されているようです。

一見無駄なアーム
撮影 石川県小松市 掲載 2003/8/13

歩道橋に設置されているのにアームが使用されています。「主要地点」標識を設置するために、わざわざこのようになっているのでしょう。