「オ」形交差点の狭い道路を横断する箇所に歩行者用灯器が設置されていますが、使用されていません。横断歩道はありません。
変則交差点で、信号サイクルがわかりにくいうえ、どの(車両用灯器の)信号に従って横断すればよいかもわかりにくいため、この位置には歩行者用信号と横断歩道が必要だと思います。
潮風や積雪によるものと思われますが、県内ではフードの外れた灯器を頻繁に見かけます。画像の交差点では、すべての車両用灯器および1基の歩行者用灯器のフードの一部が外れています。
他にも1桁国道の主灯器のフードがすべて外れている箇所もありました。他県では考えられない状況です。
信号機
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