片側2車線+側道ありの道路の両側に田畑が広がっていますが、耕運機などの小型特殊車両が道路を安全に横切れる場所がないため、小型特殊車両用押ボタン式信号機を設置し、主道路を安全に横切れるようにしています。
折角信号機を設置するのなら、小特のみではなく、歩行者や軽車両の横断も対象とした押ボタン式信号機としてほしいです。
半感応式信号で、車両を感知すると「感知中」の下のLEDが赤く点灯します。大分県内の半感応式信号ではよく設置されています。
押ボタン式信号の歩行者用灯器に「押ボタンを押して下さい」の標示板が設置されていますが、小さいため横断距離が長い横断歩道では見えません。
信号機
ホーム