<滋賀県> 丸形背面板

丸形背面板

撮影 滋賀県愛荘町 掲載 2011/4/9

背景にパチンコ店があるため、店舗の明かりで信号を見落とさないよう、灯器に背面板が併設されています。

撮影 滋賀県長浜市 掲載 2003/1/27

理由はわかりませんが、灯器に背面板を併設しています。




撮影 滋賀県長浜市 掲載 2018/10/28

田園地域の交差点で、灯器を見落とさないよう、全方向の灯器に背面板が併設されています。


撮影 滋賀県草津市 掲載 2018/10/28

片側2.5車線の道路と片側0.7車線の道路の交差点で道路幅に差があるうえ、主道路側に横断歩道がなく、信号交差点であることを認識しにくいためか、主道路の両方の灯器に背面板が併設されています。

※交換済み
撮影 滋賀県長浜市 掲載 2003/1/27 差替え追加 2012/6/1

歩道橋に設置されており、灯器を目立たせるために、灯器に背面板を併設しています。



撮影 滋賀県長浜市 掲載 2015/1/31 画像追加 2018/10/28

背景の建物の照明で灯器を見落とさないように、背面板を併設しています。

撮影 滋賀県東近江市 掲載 2018/10/28

背景に陸橋の橋げたがあるので、灯器を目立たせるために、灯器に背面板を併設しています。

撮影 滋賀県近江八幡市 掲載 2018/10/28

背景にパチンコ店があるため、店舗の明かりで信号を見落とさないよう、灯器に背面板が併設されています。

撮影 滋賀県大津市 掲載 2018/10/28

東進用灯器で、バックが琵琶湖のため、朝日の逆光の影響を受けやすいため、信号を見落とさないように灯器に背面板を併設しています。

撮影 滋賀県高島市 掲載 2018/10/28

変則交差点の交通量の少ない道路に対して設置されている灯器で、灯器を強調させるために灯器に背面板が併設されています。

撮影 滋賀県東近江市 掲載 2010/8/8

西進用灯器で、バックが開けているので、夕日の逆光の影響を受けやすいため、信号を見落とさないように灯器に背面板を併設しています。

撮影 滋賀県彦根市 掲載 2003/3/21

西進用灯器で、バックが琵琶湖のため、朝日の逆光の影響を受けやすいため、信号を見落とさないように灯器に背面板を併設しています。

撮影 滋賀県長浜市 掲載 2003/3/21

西進用灯器で、バックが琵琶湖のため、朝日の逆光の影響を受けやすいため、信号を見落とさないように灯器に背面板を併設しています。

撮影 滋賀県長浜市 掲載 2003/3/21

西進用灯器で、バックが琵琶湖のため、朝日の逆光の影響を受けやすいため、信号を見落とさないように灯器に背面板を併設しています。


撮影 滋賀県大津市 掲載 2004/4/27 差替え追加 2018/10/28

交差点ではない場所であり、信号を見落としやすいため、また、電車が専用軌道から併用軌道に出てくる箇所であり、信号を見落とすと危険なため、灯器に背面板が併設されています。

撮影 滋賀県米原市(旧近江町) 掲載 2004/3/7

西進用灯器で、バックが琵琶湖のため、朝日の逆光の影響を受けやすいため、信号を見落とさないように灯器に背面板を併設しています。

撮影 滋賀県近江八幡市 掲載 2018/10/28

先の交差点の信号を見て手前の交差点の信号を見落とさないよう、灯器に背面板が併設されています。

撮影 滋賀県長浜市 掲載 2018/10/28

住宅地域にある新設交差点で、灯器を目立たせるために、灯器に背面板を併設しています。

撮影 滋賀県野洲市 掲載 2018/10/28

背景にガソリンスタンドがあるため、ガソリンスタンドの明かりで信号を見落とさないよう、灯器に背面板が併設されています。



撮影 滋賀県大津市 掲載 2018/10/28

背景に陸橋の橋げたがあるので、灯器を目立たせるために、灯器に背面板を併設しています。

撮影 滋賀県大津市 掲載 2003/6/14

背景にガソリンスタンドがあるため、ガソリンスタンドの明かりで信号を見落とさないよう、灯器に背面板が併設されています。

デザインアームで上部接続のため、背面板の上部が切断されています。


撮影 滋賀県大津市 掲載 2013/10/20

路面電車の往来があり、信号を見落とすと危険なため、灯器に背面板が併設されています。

従来は矢印灯器と干渉する部分の背面板を切り欠いていましたが、薄型灯器では切欠きなしに併設できるようです。(逆に、背面板の設置金具の都合で切欠きができないのかもしれません。)

←2011/7撮影 ↓2011/12撮影

撮影 滋賀県大津市 掲載 2012/6/1

朝日の逆光の影響を受けやすく、また連続交差点である前方の交差点の信号を誤認しないよう背面板が設置されています。この交差点は、豪雪エリア外ですが、以前はなぜか豪雪型縦型で設置されていました。

その後、平成23年度の更新工事でフラット型灯器に交換されました。しかし、背面板を設置したものだけは薄型灯器が設置されました。フラット型灯器には背面板が設置できないのでしょうか。なお、LED式灯器からLED式灯器への交換ですが、撤去されたLED式灯器は高島市内で転用されています。