主道路横断の押ボタンを押下した場合、従道路横断の歩行者用信号が車両用より先に青信号になるため、ドライバーが誤認しないように青のみ制限フードとしています。
歩行者用信号が車両用より先に青信号になるため、ドライバーが誤認しないように青のみ制限フードとしています。
縦板13枚(枠含まず)。車両用信号よりも歩行者用信号の方が先に青になるため、車両からの誤認防止のために設置されています。
縦板12枚(枠含まず)。鋭角に交差する交差点で、車両からの誤認防止のために設置されています。ルーバー板に艶がありすぎるため、灯火が反射してしまっています。
縦板12枚(枠含まず)。鋭角横断歩道で歩行者の誤認防止のために設置されています。制限フードの枠の部分を見ると、どちらかは誤って上下逆に設置しているようです。
現在は右側の灯器のみ更新されています。
更新前・縦板12枚(枠含まず)。歩行者の誤認防止のため、連続横断歩道の両端部に設置されています。
更新後・縦板12枚(枠含まず)。灯器が更新されても制限フードです。
縦板18枚(枠含まず)。歩行者の誤認防止のため、連続横断歩道の片端部のみに設置されています。信号電材製は、制限フードを受ける“あご”がついています。左右制限(視角制限)なので“あご”の底面に角度微調節のネジが見えます。また側面には、上下制限(距離制限)の角度微調節用と思われる切り込みがあります。
縦板5枚(枠含まず)。歩行者の誤認防止のため、連続横断歩道の両端部に設置されています。
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